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[ 外壁工事 ]
美観維持、雨水浸入防止のために定期的なシーリング工事と再塗装が必須

外壁材とシーリング材の劣化・損傷は、雨水の浸入をもたらし、躯体(建物本体)の腐朽の原因となります。定期的なメンテナンスと耐用年数に応じた全面改修をお勧めします。

  1. 再塗装

    外壁材の耐久性や対候性を高め、新築時の美観を取り戻すために、シリコン系やウレタン系の塗料で再塗装します。材質によりますが、10年〜15年が再塗装の目安です。
  2. シーリング工事

    外壁やトップライトのシーリング材は紫外線や雨により劣化し、放置すると雨水の浸入を生じます。劣化したシーリング材を取り除き、新しいシーリング材を施工します。
  3. 全面改修(吹き替え、張り替え)

    外壁材は材質・劣化状況にもよりますが、窯業系サイディングの場合、30年前後が全 面改修の目安です。また最近の吹き付け仕上材は、従来のアクリルリシンに比べ、耐 久性に優れ、汚れにくいセラミックシリコンが主流です。

再塗装の施工手順


  1. (1)足場組み・養生

  2. (2)高圧洗浄

  3. (3)再塗装(ローラー)

  4. (4)再塗装(吹き付け)

同時に実施したいメンテナンス&リフォーム


  • 窓の交換

  • 玄関ドアの交換

  • 木製造作材/
    バルコニーの塗装

  • 屋根の再塗装

塗料の種類と耐用年数

外壁用塗料は材質により費用と耐用年数が異なります。右表を参考に塗料をお選びください。