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[ バルコニー防水・シャッター雨戸工事 ]
バルコニーからの雨水浸入は建物本体の大敵

バルコニーの防水層が傷むと、雨水が浸入し、躯体(建物本体)に影響を及ぼします。防水層の定期的なメンテナンスが重要です。古くなった雨戸の交換、シャッター雨戸の新規設置で、使いやすさを向上し、防犯性も高めましょう。

  1. バルコニーの再防水

    表面はきれいに見えても、紫外線等によりバルコニーの防水層の劣化は進んでいます。躯体の寿命を伸ばすためにも定期的な再防水工事が必要です。従来のFRP(ガラス繊維 強化プラスチック)による防水に加え、環境配慮型複合防水「パティオール」もお選びいただけます。
  2. バルコニーの再塗装

    木製バルコニーや金属製バルコニーは、腐朽や錆び防止のために定期的な再塗装をお 勧めします。
  3. バルコニーの交換

    脚部や床面、手すり部分が劣化したバルコニーは大変危険です。設置から20〜30年経 過したバルコニーはアルミバルコニー等の新しいバルコニーへの交換をお勧めします。
  1. シャッター雨戸の再塗装

    雨戸やシャッター雨戸の表面塗装がはがれると、錆びや動作不良の原因となります。
  2. レール・モーターの交換

    木製バルコニーや金属製バルコニーは、腐朽や錆び防止のために定期的な再塗装をお 勧めします。
  3. シャッター雨戸の交換・設置

    古くなった雨戸やシャッター雨戸を交換したり、新たに壁取付タイプのシャッター雨戸を施工します。リモコン式の電動シャッター雨戸にすれば、毎日の開け閉めが楽になります。シャッター雨戸は防犯上も有効です。

バルコニー防水の施工方法

FRP防水の場合
古い防水層の表面を研磨し、その上にFRP及びウレタン等を用いて、新しい防水層を施工します。

  • 既存防水層の表面を研摩。

  • FRP上にトップコートを塗布。
「パティオール」の場合
ウレタン系塗膜材と改質アスファルト系シートを組み合せた複合防水。刺激臭のあるトルエンやキシレン等を配合しません。

  • シートが下地の動きを吸収。

  • パティオポリマーとコートを塗布。